概要
教官はブッチョ。
工場地帯突破作戦です。
ここから難しくなってきます。
目標
やり始めの方はなんとかボスまでたどり着くこと。
慣れてきたらノー
ダメージを目指す。
やり込んだらボスの武器を破壊したり、タンクを破壊しまくる。
注意事項
この
ステージの難易度は1面と比べ物にならないくらい難しいです。
初心者はほぼ間違いなくここで死にます。
誰でも「こんなの無理!」と思ってしまいがちですが、やっているうちに自然に敵の弾が見えるようになってきます。
根気強くプレイしましょう。
攻略
始まると中央に二人、右に一人、階段の所から一人、計四人出てきます。
特に問題は無いのですが、極稀に弾がいきなりくることがあります。気を抜かずにプレイしましょう。
すると上を向きます。ここで初めてナイフ兵が出現します。
いきなり出てくるので多少焦ると思いますが、連射してれば倒せます。
そして左に一人、その上に一人、右のほうにもロケラン兵。もしかしたらもう一人いたかも。
ロケランを撃ち落せれば問題ありません。
倒すと走り出し、左と真ん中に一人ずつ。その後増援で二人。
ここも命中弾は少ないので大丈夫です。
問題はここから
先ほどのシーンを抜けると走り出し、問題の
ラッシュ地帯に差し掛かります。
ここは初心者死亡率90%くらいの難所です。
しかし、
やり方を覚えれば大したことはありません。ここでその方法を紹介します。
まず、戦車は無視して画面左に銃を構えます。
ジープが出てきたら連射します。倒すと同時にロケランが出るのですばやく回収。
おそらく弾がきているのでガード。ロケランを戦車に撃ち込みます。あとは兵を倒せばいいだけ。
こうするとかなり楽に乗り切れます。
またうまくなればスクロールが止まる前に戦車破壊も可能。
奥のトラックは破壊出来ます。
ラッシュ地帯を抜けると敵が遠くから出てきます。
この時に左に走っていくやつが一人います。配置に着かれると弾を見逃しがちなので先に倒しておきましょう。その後他の二人に取り掛かります。
結構命中弾が多いので早めに倒します。
すると奥に増援が三人。撃たれる前に倒しましょう。
倒し終わるとそこを登ります。
止まるとナイフ兵が!先に銃を構えておきましょう。
すると左右から二人ずつ。先に左が出るので左を掃射し、右を掃射します。
そして下を向き左にロケラン兵、正面から二人、右に一人います。
正面から来るやつは走っているうちに倒しましょう。
今度は前を向き、正面に一人、左にロケラン兵、右奥に一人います。
この時右の兵の弾を見逃しがちですので気をつけましょう。
いきなり右を向き銃で殴るやつが出ます。
階段を降りつつ左から二人。先に画面端を連射しておきましょう。
左を向いて走り出すと奥から二人来ます。
スクロールが止まると増えるので走っているうちに倒しましょう。
止まると左目の前に一人。ここで撃たれないように。倒すとまた一人出ます。
両方とも柱の影から出てくるので先に連射しておきましょう。
上を向くとここで初めての手榴弾兵。
手榴弾は撃ち落とせますが、面倒なので一気に倒してしまいましょう。
今度は走りつつ後ろを向き掃射するシーンです。
画面が止まる前に倒しましょう。たまに命中弾を撃ちながら走ってくるやつがいるので頭の隅に入れておきましょう。
また、このシーンで奥を右から左に
シークレット兵が横切ります。
連射武器を使っていれば当てられますよ。一番当てやすいのは画面の一番左の部分です。
また走りながら撃ちます。今度は四人。
最後にまた走りながら撃ちますが、ここで撃たれることが多い。
敵の量が多いので、スクロールが止まると怖くて攻撃できないな〜んてことが多々あります。正直初めの頃は怖いです。
しかし、命中弾を撃つ敵は決まっています。
撃つのは両端の敵と右画面中央の二人です。
撃つ敵は決まっているのでそういうのも覚えつつプレイしましょう。
そこを抜けるとボスです。
ボス戦
このボスの武器は、ガトリング、火炎放射器、ロケランの3つです。
攻撃パターンは大体決まっていますよ。
しょっちゅう弾が飛んでいることもあり、なかなか攻撃に転じることは出来ないと思いますが、隙はたくさんあります。
始まったら回りの雑魚兵を倒します。左のやつはロケランを出すので回収。
ロケランは雑魚タンクに撃ちましょう。先に破壊すると後が楽です。
あとは、ガトリングを撃ってロケラン発射や
周りを回ってから火炎放射器、ロケラン発射や
遠くで止まりミサイルを撃ってきます。
周りを回っている時とミサイルを撃っている時が
チャンスです。攻撃されないのでいくらでも撃ち込めます。
ミサイルは撃ち落し可能。バンバン撃ってください。
また、ガトリングや火炎放射の攻撃が嫌いな場合は、ガトリングと火炎放射器を破壊してしまいましょう。
両方とも耐久力は5ですよ。
メーターは出ませんが破壊できます。
シーンの移り変わりに横から弾が飛んで来ることが稀にあります。注意しましょう。